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ワンナイト目的で出会った女性の口説き方!

口説くためには雰囲気作りが8割

 

ワンナイト目的で女性とデートをしたものの、どうすればいいのかわからず結局何もできずに帰ってきたという人はいないでしょうか。

最近では出会い系サイトtinderを利用すれば簡単にデートをすることはできます。

しかし、実際にデートからセックスまで持ち込むのは難しいです。

ですが、それは初めての場合です。

やり方さえ知ってしまえば、だれでも簡単にワンナイトセックスができます。

今回は、実際に出会った時にセックスへ持ち込むための口説き方を説明します。

 

 

1.まずは雰囲気を作る

ワンナイトラブで大事なのは口説くための雰囲気を作ることです。

まずは会話を盛り上げて明るい雰囲気を作ります。

女性と親しくなるには、本来であれば聞き役に徹する必要があります。

ですが、ワンナイトの場合は別です。

ワンナイトではこちらのペースに持ち込むために、積極的に話をしていきましょう。

まずはこちらが会話の主導権を握り、雰囲気を作ったうえで質問を重ねていくのです。

 

最初は世間話で話しやすい雰囲気を作り、なるべく盛り上がるような話題を探していきます。

定番なのは音楽の話題です。

最近流行りの曲をいくつか押さえておくのがおすすめです。

その次はさりげなく会話の中に下ネタを入れていきます。

ポイントはさりげなくです。

下ネタを下ネタと受け止めない程度の内容がベストです。

少し例を上げます。

「俳優の○○好きなんだね!イケメンでも高校の時は友達と悪ふざけしたり、しょうもない話で笑ったり、たどたどしいセックスしたりするのかな」

話の流れがないのでいまいちわかりずらいかもしれませんが、あくまで感想のような流れでさっくりといれます。

セックス=エロの流れを一度断ち切るのです。

 

それができたら今度はエロメインの流れを作ります。

先ほどの流れで続きを作ってみます。

「そういえば高校生のころとかセックスってしてた?俺は高3で卒業したけど全然うまくいかなくてさ。」

このように、エロの話の流れを作ったらあとはセックスについて話をするだけです。

頻度だったり、性癖の話をします。

そして、最終的に最後にいつセックスをしたのかを聞きます。

後はスタイルを褒めたり、相手の魅力を自然な流れで話しましょう。

そしてだんだん口数を減らしてボディタッチを増やし、良い感じのエロい雰囲気を作り出してください。

 

2.誘い方はスムーズに

雰囲気を作ることができたらあとは一押し誘うだけです。

誘うときは堂々と、スムーズに誘いましょう。

せっかく雰囲気を作れても照れがあったりまごついてしまったら台無しです。

いい感じの雰囲気ができたら次は相手が行動しやすい雰囲気を作ります。

具体的には相手がワンナイトをしてしまった言い訳をしやすいようにしてあげるのです。

相手の男性が休みたそうだったから、終電がなかったから、そんなつもりはないけどよさそうな相手だったから、ワンナイトの原因を自分が引き受けてあげてください。

 

相手が行動しやすい雰囲気ができたら、気が変わる前にすぐに誘って行動しましょう。

時間が経てばたつほど相手は冷静になってしまいます。

また、相手が誘いに乗ったら極力移動時間を短くしてください。

ホテルにせよ自宅にせよ、歩いて5分以内になければタクシーを利用してください。

誘ってからベットインするまで30分以内がベストです。

また、誘ってベットに向かう途中はなるべく触れ合うようにしてください。

ホテルに歩いて向かう場合は必ず手をつなぎましょう。

 

3.定番誘い文句を使おう

雰囲気を作ることができても実際にどういう風に誘えばいいかわからない人もいると思います。

誘うときは定型文を用意して、場面に合わせて使うだけで大丈夫です。

今回はいくつかの定型文のパターンを紹介します。

 

スマートに誘う

「少し酔っちゃったから休んで行かない?」

「終電までまだ時間あるしもうすこし話さない?」

「まだ飲み足りないからもうすこし一緒に飲まない?」

 

冗談っぽく誘う

「こんなかわいい子と一緒でもう我慢できない!」

「こんなかわいい子朝まで寝かさないよ」

「夜はまだ長いし、激しい夜でも楽しもう」

 

「単刀直入に言うね、抱きたい」 

 

ロマンチックに誘う

「君みたいな素敵な子と離れたくないな」

「君のことをもっと知りたいな」

「こんなに話があるなんてもしかしたら前世で一緒だったかな?」

 

4.まとめ

ワンナイトで相手を口説くには雰囲気を作ることが一番大事です。

雰囲気さえ作ってしまえばあとは一押しです。

最初は勇気がいりますが、相手に合わせて覚えた定型文を使えば大丈夫です。

 

勇気を出して頑張りましょう。